パートナー支援プログラム

ご希望に応じた最適な運用開始方法をご提案

GMOとくとくBBパートナー様のISPサービスに関するビジネスをご支援するために、設計、構築、運用、保守の各フェーズにおいて活動を強化支援しすべての方に新しいインターネット接続の形を発信・提供するプログラムです。

GMOとくとくBBがこれまで培ってきたプロバイダ経験・ノウハウによりパートナー様の支援を行います。
これにより、パートナー様は競争力の高いサービスとサポートをお客様にご提供できるようになります。
※本パートナー支援プログラムは弊社との販売・購入等のお取引を約束するものではございません。

通信サービスで更なる飛躍を目指しましょう

右肩上がり

2015年の「通信自由化※」以降、様々な業種業態の企業様が通信事業に参入されています。当社では、通信事業参入に欠かせないISP(プロバイダーサービス)の卸提供事業を軸に多数の企業様のシステム支援、導入ノウハウ支援を行っております。
通信事業参入にご興味のある企業様、一度検討したがノウハウ不足や導入費用などで断念された企業様、ぜひ一度当社の支援プログラムをご検討ください。

※通信自由化とは
2015年にそれまでNTT東西各社の専売であったフレッツ光(光回線サービス)を希望する事業者に対して卸提供すること(「光コラボレーション」といいます。)が解禁されました。これにより、通信業界内外多数の企業様が通信事業に参入することとなりました。その一方で、最終的な顧客がインターネットの接続を行うにはISPの契約が必要不可欠であり、当社はそうした光コラボレーション事業者様向けにISP卸を開始し、通信事業のノウハウと共に事業立ち上げのご支援を行っております。

ご提案事例

A社様 A社様

事業参入の狙い:顧客満足向上・顧客単価増加

自社ソリューション系サービスの利用顧客に対し、自社ブランドの通信サービスをアップセルすると共に、生存年数の長い通信サービスで既存顧客の囲い込み兼満足度の向上をを実施。導入にあたっては、自社の顧客管理システムを活用し、通信サービス管理基盤を自社開発することとなったため、当社はISPをAPIにてご提供しました。

B社様 B社様

事業参入の狙い:新規開拓・商品力の強化

店舗向けの各種OEM商材・取次商材を一元的販売していたB社様は、通信事業の参入にてオールインの商品設計を企画。強化した商品を活用し、極力営業集中したいとのご意向から、当社は顧客管理プラットフォームとISP卸のモデルにて ご提供しました。