PPPoEとは?IPoEとの違いやIPv6との関係・速度への影響を解説
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光回線について調べていると、「PPPoE」「IPoE」「IPv6」といった言葉を目にすることがあります。
「PPPoEとIPoEは何が違う?」「IPv6にすれば速くなる?」「自宅ではどちらを使っているの?」と疑問に感じる方も多いでしょう。
PPPoEとIPoEは、どちらもインターネットへ接続するための方式ですが、仕組みや混雑のしやすさなどに違いがあります。
この記事では、PPPoEとIPoEの違いを中心に、IPv4・IPv6・IPv4 over IPv6との関係、接続方式の確認方法や切り替え方まで初心者にもわかりやすく解説します。
目次 開く 閉じる
- 【結論】PPPoEとIPoEの違いはインターネットへの「接続方式」
- PPPoEとは?
- IPoEとは?
- PPPoEとIPoEの違いを4つのポイントで比較
- PPPoE・IPoEとIPv4・IPv6の違い
- IPv4 over IPv6とは?IPoEとの関係を解説
- v6プラスとは?PPPoE・IPoEとの関係
- PPPoEとIPoEは結局どちらがおすすめ?
- 自分がPPPoEかIPoEか確認する方法
- PPPoEからIPoEへ切り替える方法
- マンションでPPPoEが遅い場合はIPoEにすれば改善する?
- PPPoE・IPoEに関するよくある質問
- ドコモ光ならGMOとくとくBBでv6プラスを利用できる
- GMOとくとくBB光もv6プラスに対応
- まとめ|PPPoEとIPoEの違いを理解して接続方式まで確認しよう
【結論】PPPoEとIPoEの違いはインターネットへの「接続方式」
PPPoEとIPoEは、どちらもインターネットへ接続するための方式です。
まず押さえておきたいポイントは、次の3つです。
- PPPoEとIPoEはインターネットへの「接続方式」の違い
- PPPoEは利用者が集中すると、接続設備の混雑によって通信速度が低下する場合がある
- IPoEはPPPoEとは異なる接続経路を利用するため、混雑の影響を受けにくい
主な違いを比較すると、以下のとおりです。
| 比較項目 | PPPoE | IPoE |
|---|---|---|
| 正式名称 | PPP over Ethernet | IP over Ethernet |
| 接続方法 | PPPをEthernet上で利用 | IPをEthernet上で利用 |
| 認証 | 接続ID・パスワードなどを使用 | 回線情報などを利用 |
| PPPoE用の網終端装置 | 経由する | 経由しない |
| 混雑 | 利用集中時に影響を受ける場合がある | 比較的影響を受けにくい |
| 設定 | ID・パスワード設定が必要な場合がある | 自動設定できるサービスが多い |
一般家庭で混雑する時間帯の速度低下を抑えたい場合は、IPoEに加えて「IPv4 over IPv6」に対応したサービスを選ぶのがおすすめです。
IPv4 over IPv6については、後ほど詳しく解説します。
PPPoEとは?

PPPoEとは「PPP over Ethernet」の略で、PPPという通信方式をEthernet上で利用してインターネットへ接続する方式です。
光回線が普及する以前のダイヤルアップ接続などで利用されていたPPPの認証機能を、Ethernetでも利用できるようにした仕組みです。
PPPoEでは、一般的にプロバイダーから発行された接続IDとパスワードをWi-Fiルーターなどへ設定し、ユーザー認証を行ってインターネットへ接続します。
PPPoEはなぜ遅くなることがある?
PPPoEでは、フレッツ網とプロバイダーを接続する際に「網終端装置」と呼ばれる設備を経由します。
夜間など多くのユーザーが同時にインターネットを利用すると、この設備に通信が集中し、混雑によって通信速度が低下する場合があります。
そのため、「昼間は問題ないのに夜になると遅い」という場合は、PPPoEの接続経路で混雑が発生している可能性も考えられます。
ただし、通信速度はWi-Fi環境や利用端末、接続先のサーバーなどにも左右されます。PPPoEを利用していることだけが速度低下の原因とは限りません。
IPoEとは?

IPoEとは「IP over Ethernet」の略で、IPをEthernet上で利用してインターネットへ接続する方式です。
PPPoEのようにPPPセッションを確立して接続するのではなく、IPを使って直接ネットワークへ接続します。
IPoEはPPPoEで混雑ポイントになりやすい網終端装置を経由しないため、利用者が多い時間帯でも混雑の影響を受けにくいことがメリットです。
また、サービスによってはPPPoEのような接続ID・パスワードの入力が不要で、対応するWi-Fiルーターを接続すると利用できる場合があります。
PPPoEとIPoEの違いを4つのポイントで比較
PPPoEとIPoEの違いは、単に「古い方式・新しい方式」というだけではありません。
特に重要なのは、次の4つです。
1.接続の仕組みが違う
PPPoEではPPPを利用してインターネットへ接続します。
一方、IPoEではIPをEthernet上で利用して接続します。
この違いによって、インターネットへ到達するまでの経路や利用する設備も異なります。
2.認証方法が違う
PPPoEでは、プロバイダーから発行された接続IDとパスワードをWi-Fiルーターなどへ設定して認証する方法が一般的です。
IPoEでは回線情報などを利用して認証するため、接続ID・パスワードを入力せずに利用できるサービスもあります。
3.混雑の影響が異なる
PPPoEでは、インターネットへ接続する際に網終端装置を経由します。
利用者が集中すると混雑が発生し、速度が低下する場合があります。
IPoEはPPPoE用の網終端装置を経由しないため、混雑する時間帯でも通信速度が低下しにくい傾向があります。
なお、IPoEに変更すれば回線そのものの最大通信速度が上がるわけではありません。
混雑しやすい経路を避けられることで、結果として通信速度の低下を抑えやすくなるという仕組みです。
4.接続設定が異なる
PPPoEでは、Wi-Fiルーターなどに接続ID・パスワードを設定する必要がある場合があります。
一方、IPoEは対応機器を接続すると自動的に利用できるサービスもあり、初期設定を簡略化できるケースがあります。
具体的な設定方法は利用する光回線・プロバイダー・Wi-Fiルーターによって異なるため、各サービスの案内を確認してください。
PPPoE・IPoEとIPv4・IPv6の違い
ここで混同しやすいのが「IPv4」「IPv6」です。
PPPoE・IPoEとIPv4・IPv6は、そもそも比較するものが異なります。
整理すると以下のとおりです。
| 種類 | 用語 | 意味 |
|---|---|---|
| 接続方式 | PPPoE | インターネットへの接続方式 |
| 接続方式 | IPoE | インターネットへの接続方式 |
| IP規格 | IPv4 | 従来から広く利用されているIP規格 |
| IP規格 | IPv6 | IPv4の後に登場したIP規格 |
つまり、
- PPPoE ⇔ IPoE:接続方式の違い
- IPv4 ⇔ IPv6:IP規格の違い
という関係です。
「PPPoE=IPv4」「IPoE=IPv6」と完全に同じ意味ではありません。
PPPoEでもIPv6を利用できる場合があるため、「IPv6対応」と書かれているだけでは、IPoE方式で通信しているとは限らない点に注意しましょう。
IPv6の仕組みについて詳しく知りたい方は、以下の記事も参考にしてください。
IPv6・v6プラスとは?仕組みやメリットをわかりやすく解説
IPv4 over IPv6とは?IPoEとの関係を解説
IPoEについて理解するときに、あわせて覚えておきたいのが「IPv4 over IPv6」です。
IPv4 over IPv6とは、IPv4の通信をIPv6のネットワークを利用して届ける技術です。
なぜこの仕組みが必要なのか、順番に整理してみましょう。
2. インターネット上にはIPv4を利用するWebサイトやサービスもある
3. IPv6のみではIPv4専用サイトにそのまま接続できない
4. IPv4通信もIPv6側の経路で運べるようにするのがIPv4 over IPv6
つまり、IPv6対応サイトだけでなくIPv4対応サイトも、PPPoEで混雑しやすい経路を避けて利用できるようにする仕組みです。
そのため、光回線を選ぶ際は「IPv6対応」という表示だけでなく、IPoEとIPv4 over IPv6の両方に対応しているかまで確認するとよいでしょう。
v6プラスとは?PPPoE・IPoEとの関係
「v6プラス」も、PPPoEやIPoEを調べているとよく目にする言葉です。
v6プラスは、IPv6 IPoEとIPv4 over IPv6を組み合わせてインターネットへ接続できるサービスです。
関係を整理すると、以下のようになります。
PPPoE・IPoE
インターネットへの「接続方式」
IPv4・IPv6
IPの「規格」
IPv4 over IPv6
IPv4通信をIPv6ネットワーク経由で届ける技術
v6プラス
IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6を利用できるサービス
v6プラスを利用すれば、IPv6対応サイトだけでなくIPv4対応サイトでもIPv4 over IPv6による通信を利用できます。
「IPv6」「IPoE」「v6プラスは全部同じもの?」と混乱しやすいですが、それぞれの役割を分けて理解するとわかりやすいでしょう。
PPPoEとIPoEは結局どちらがおすすめ?

一般家庭で対応する光回線・Wi-Fiルーターを利用できるのであれば、混雑する時間帯の速度低下を抑えたい方には、IPoE+IPv4 over IPv6に対応したサービスがおすすめです。
特に、
- 夜になると通信速度が低下する
- 家族で複数の端末を利用する
- 動画視聴やオンラインゲームをよく利用する
- テレワークやWeb会議を利用する
といった方は、光回線を選ぶ際に接続方式まで確認してみましょう。
ただし、固定IPアドレスや特定のポートを利用するサービス、一部のVPNなどでは、IPv4 over IPv6の方式によって利用に制限が生じる場合があります。
特殊なネットワーク環境を利用している方は、契約前に利用条件を確認してください。
現在PPPoEを利用していて、夜間などに通信速度が低下する場合は、IPoE+IPv4 over IPv6への切り替えを検討するとよいでしょう。一方、現在の通信速度に不満がない場合は、無理に切り替える必要はありません。
自分がPPPoEかIPoEか確認する方法
現在利用している接続方式がわからない場合は、次の方法で確認できます。
接続判定ページを利用する
利用しているプロバイダーが接続判定ページを提供している場合は、アクセスするだけで現在の接続方式を確認できることがあります。
判定ページでは、「IPv4で通信しています」(この表示だけではPPPoEかIPoEかは判断できません)、「IPv6で通信しています」または「IPv4 over IPv6両方で通信しています」(基本的にIPoE方式)といった結果が表示され、これによりPPPoEかIPoEかの目安を確認できます。
ただしこれは、「そのページにアクセスした瞬間、実際にIPv4で通信したか・IPv6で通信したか(またはその両方か)」という、その場の通信実績です。ルーターの設定情報(PPPoEに設定されているか、IPoEに設定されているか)を直接問い合わせているわけではなく、「いま判定ページに届いた通信がどの経路を通ってきたか」を見ているだけ、という点がポイントです。
GMOとくとくBBでは、v6プラスの接続状況を確認できる方法を紹介しています。
更に確実に確認する場合は、ルーターの管理画面や契約しているプロバイダーで、接続方式そのものを直接確認する方法があります。
Wi-Fiルーターの管理画面を確認する
Wi-Fiルーターの管理画面から、現在利用している接続方式を確認できる場合があります。
「PPPoE接続」「IPv6」「IPoE」「v6プラス」などの表示を確認してみましょう。
表示方法はメーカーや機種によって異なります。
契約しているプロバイダーを確認する
契約中のプロバイダーのマイページや契約内容から、IPoEやIPv4 over IPv6を利用しているか確認できる場合もあります。
わからない場合は、プロバイダーのサポート窓口へ問い合わせる方法もあります。
PPPoEからIPoEへ切り替える方法
現在PPPoEを利用していて、IPoEへ変更したい場合は、次の流れで確認しましょう。
2. IPv4 over IPv6にも対応しているか確認する
3. 必要に応じてIPoEサービスを申し込む
4. 対応するWi-Fiルーターを用意する
5. Wi-Fiルーターの接続設定を確認する
6. IPoEで接続できているか確認する
サービスによっては、PPPoEで使用していた接続ID・パスワードの入力が不要になります。
一方、Wi-Fiルーターに以前のPPPoE設定が残っていると、意図した接続方式にならない場合があります。
GMOとくとくBBのv6プラスを利用する際の設定方法については、以下の記事も参考にしてください。
GMOとくとくBBのv6プラスを市販のWi-Fiルーターで使う方法
マンションでPPPoEが遅い場合はIPoEにすれば改善する?
マンションで夜間などにPPPoE接続が遅くなっている場合、IPoE+IPv4 over IPv6へ変更することで通信環境が改善する可能性があります。
ただし、マンションの通信速度が遅い原因はPPPoEだけとは限りません。
例えば、
- VDSL方式など建物内の配線方式
- Wi-Fiルーターの性能
- Wi-Fiの電波状況
- LANケーブル
- パソコンやスマホ
- 契約している回線タイプ
なども通信速度に影響します。
Wi-Fiルーターの近くでも遅いのか、有線LANでも遅いのか、夜だけ遅いのかなどを確認し、原因を切り分けることが大切です。
PPPoE・IPoEに関するよくある質問

PPPoEとは簡単にいうと何ですか?
PPPoEとは、PPPという通信方式をEthernet上で利用してインターネットへ接続する方式です。
一般的に、プロバイダーから発行された接続ID・パスワードをWi-Fiルーターなどへ設定して接続します。
PPPoEとIPoEは何が違いますか?
PPPoEとIPoEでは、インターネットへの接続方式が異なります。
PPPoEはPPPoE用の網終端装置を経由するのに対し、IPoEはこの設備を経由しません。そのため、IPoEは利用者が多い時間帯でも混雑の影響を受けにくい傾向があります。
PPPoEとIPoEはどちらが速いですか?
PPPoEの網終端装置の混雑が速度低下の原因になっている場合は、IPoEに変更することで改善が期待できます。
ただし、IPoEのほうが必ず速くなるというわけではありません。IPoEに変更しても光回線自体の最大通信速度が上がるわけではなく、Wi-Fi環境や利用端末などによって実際の速度は異なります。
IPoEとIPv6は同じ意味ですか?
同じ意味ではありません。
IPoEはインターネットへの「接続方式」、IPv6は「IP規格」です。
「IPv6 IPoE」は、IPv6をIPoE方式で利用していることを意味します。
PPPoEでもIPv6は使えますか?
PPPoEでもIPv6を利用する仕組みはあります。
そのため、「IPv6を使っている=必ずIPoE」というわけではありません。接続方式を確認したい場合は、利用している光回線やプロバイダーの契約内容を確認しましょう。
IPv4 over IPv6とは何ですか?
IPv4 over IPv6とは、IPv4の通信をIPv6ネットワーク経由で届ける技術です。
IPv4対応サイトへの通信でもPPPoEで混雑しやすい経路を避けられるため、IPv6 IPoEと組み合わせて提供されています。
IPoEにすると必ず通信速度は速くなりますか?
必ず速くなるわけではありません。
PPPoEの混雑が原因で速度が低下していた場合は改善が期待できますが、Wi-Fiの電波やルーター、利用端末、マンションの設備などが原因の場合は、IPoEへの変更だけでは改善しない可能性があります。
PPPoEからIPoEへ変更するとWi-Fiルーターの買い替えは必要ですか?
現在使用しているWi-Fiルーターが、利用するIPoE・IPv4 over IPv6サービスに対応していれば、そのまま利用できる場合があります。
非対応の場合は対応するWi-Fiルーターへの変更が必要です。メーカーやプロバイダーの対応機種一覧を確認しましょう。
ドコモ光ならGMOとくとくBBでv6プラスを利用できる
これから光回線を契約・乗り換えするなら、GMOとくとくBBのドコモ光もおすすめです。
GMOとくとくBBのドコモ光では、v6プラスを利用できるため、IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6による通信に対応しています。
PPPoEで混雑しやすい経路を避けながら、IPv6対応サイトだけでなくIPv4対応サイトも利用できます。
「夜になるとインターネットが遅い」「動画やゲームを快適に利用したい」という方は、光回線の最大通信速度だけでなく、IPoE・IPv4 over IPv6への対応状況も確認して選びましょう。
また、ドコモのスマホを利用している方は、ドコモ光とのセット利用による割引についても確認しておくと、通信費全体を比較しやすくなります。
光回線の契約・乗り換えを検討している方は、GMOとくとくBBのドコモ光をぜひチェックしてみてください。
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GMOとくとくBB光もv6プラスに対応
ドコモ光以外の選択肢として、GMOとくとくBB光もv6プラスに対応しています。
GMOとくとくBB光は、NTT東日本・NTT西日本の光回線を利用した光コラボレーションサービスです。
IPv6 IPoE+IPv4 over IPv6による通信を利用できるため、PPPoE方式で混雑しやすいポイントを避けて通信できます。
スマホとのセット割だけでなく、光回線単体の料金や契約条件などを重視して比較したい方は、GMOとくとくBB光もあわせて検討してみてください。
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まとめ|PPPoEとIPoEの違いを理解して接続方式まで確認しよう
PPPoEとIPoEは、どちらもインターネットへの接続方式です。
最後にポイントを整理します。
- PPPoEとIPoEはインターネットへの「接続方式」
- IPv4とIPv6は「IP規格」であり、PPPoE・IPoEとは比較する軸が異なる
- PPPoEは利用者が集中すると網終端装置が混雑する場合がある
- IPoEはPPPoE用の網終端装置を経由しないため、混雑の影響を受けにくい
- IPv4通信もIPoE側で利用するにはIPv4 over IPv6への対応が重要
- v6プラスはIPv6 IPoE+IPv4 over IPv6を利用できるサービス
光回線を選ぶときは「IPv6対応」という表示だけではなく、「IPoE+IPv4 over IPv6に対応しているか」まで確認することがポイントです。
特に夜間の速度低下が気になる方や、動画・オンラインゲーム・Web会議などを日常的に利用する方は、接続方式も含めて光回線を比較しましょう。
これから光回線を検討するなら、まずはv6プラスに対応したGMOとくとくBBのドコモ光をチェックしてみてください。
あわせて、光回線単体の料金や契約条件などを重視する方は、同じくv6プラスに対応したGMOとくとくBB光も比較すると、自分の利用環境に合ったサービスを選びやすくなります。
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記事監修
- 野口 圭一
-
GMOインターネット株式会社
とくとくBB事業部所属プロバイダーサービスの「GMOとくとくBB」事業責任者/ネット回線の専門家