ワイモバイルのポケット型Wi-Fiはおすすめ?料金・無制限の条件や評判を解説

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ワイモバイルのポケット型Wi-Fiを検討しているものの、「月額料金はいくら?」「データ容量は無制限?」「通信速度は十分?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、外出先でもインターネットを利用できる便利なサービスです。ただし、データ容量や通信エリアには条件があるため、契約前に確認しておくことが大切です。

また、ポケット型Wi-Fiにはワイモバイル以外にもさまざまな選択肢があります。特に、データ容量を気にせず利用したい方は、ほかのサービスも比較しておくとよいでしょう。

この記事では、ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの料金・通信速度・評判・メリット・デメリットをわかりやすく解説します。さらにWiMAXとの違いも比較し、自分に合ったサービスを選ぶためのポイントを紹介します。

目次 開く 閉じる
  1. 結論|ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは少量のデータ通信をする人におすすめ
  2. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiとは?料金・データ容量・端末を解説
  3. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiのメリット・デメリット
  4. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの評判・口コミ
  5. ポケット型Wi-Fiを選ぶならWiMAXもおすすめ!
  6. ワイモバイルとWiMAXのポケット型Wi-Fiを比較
  7. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiに関するよくある質問
  8. まとめ|ポケット型Wi-Fiを選ぶならGMOとくとくBB WiMAXもおすすめ

結論|ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは少量のデータ通信をする人におすすめ

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、毎月のデータ使用量が少なく、外出先でも手軽にインターネットを利用したい方におすすめです。
工事不要で利用でき、スマホやパソコンなど複数の機器を接続できるため、外出先での調べものやメールの確認、短時間のインターネット利用などに適しています。

一方で、標準モードの月間データ容量は7GBです。月間7GBを超えて利用するにはアドバンスオプションへの加入が必要で、利用できるエリアにも条件があります。
そのため、動画視聴やオンライン会議などで毎月多くのデータを使う方は、料金やデータ容量の条件を十分に確認することが大切です。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、少量のデータ通信を中心に利用する方には選択肢となりますが、データ使用量が多い方はほかのサービスとも比較して選ぶことをおすすめします。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiとは?料金・データ容量・端末を解説

棒グラフ・差分強調表:ワイモバイルのポケット型Wi-Fiとは?料金・データ容量・端末を解説
ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、持ち運びできるモバイルルーターを使ってインターネットに接続するサービスです。
スマホやパソコン、タブレットなどをWi-Fiで接続でき、回線工事も必要ありません。
ここでは、料金プランやデータ容量、端末の特徴について解説します。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの料金プラン

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiには、月間7GBまで利用できる「Pocket WiFiプラン2(ベーシック)」があります。
また、アドバンスオプションに加入することで、対応エリアでは月間7GBを超えてデータ通信を利用できます。

項目 内容
料金プラン Pocket WiFiプラン2(ベーシック)
基本月額料金 4,065.6円(税込)
基本データ容量 月間7GB
アドバンスオプション 月額752.4円(税込)
アドバンスオプション適用時 月額4,818円(税込)
契約期間 契約期間の定めなし
  • ※上記は割引適用前の料金です。端末代金・契約事務手数料などは含みません。アドバンスオプションは初めて加入する場合、初月無料です。

基本プランだけでは月間7GBまでの利用となるため、動画視聴やオンライン会議などで多くのデータ通信を行う方は、データ容量に注意が必要です。
ワイモバイルの料金プランや利用条件について詳しく知りたい方は、公式サイトもご確認ください。
ワイモバイル公式|Pocket WiFiプラン2(ベーシック)

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは無制限で使える?速度制限の条件

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、アドバンスオプションを利用することで、対応エリアでは月間データ容量の上限なしに利用できます。
ただし、アドバンスモードは対応エリアが限られており、一定期間のデータ使用量によって速度制限がかかる場合があります。

主な通信モードの違いは次のとおりです。

項目 標準モード アドバンスモード
月間データ容量 7GB 月間容量の上限なし
5G通信 対応 非対応
対応エリア 標準モードの提供エリア アドバンスモード対応エリア
追加料金 なし アドバンスオプション料金が必要
速度制限 7GB超過時に制限 直近3日間の通信量が約10GB以上の場合に速度制限
  • ※アドバンスモードの利用には、対応端末とオプションへの加入が必要です。

なお、アドバンスモードでは5G通信を利用できません。5G通信を利用する場合は標準モードを選ぶ必要があり、月間7GBのデータ容量制限があります。
アドバンスモードでは、標準モードとアドバンスモードの通信量を合算し、直近3日間(当日を除く)で約10GB以上利用した場合、当日18時から翌日1時まで通信速度が制限されます。制限後の最大通信速度は約1Mbpsを基準とした運用です。
また、アドバンスモードはTDD-LTE・AXGP方式の提供エリアで利用でき、FDD-LTEのみのエリアでは標準モードへの切り替えが必要です。
そのため、ワイモバイルのポケット型Wi-Fiを月間データ容量の上限なしで使いたい場合は、利用予定の場所がアドバンスモードに対応しているか確認しましょう。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiで利用できる端末と通信速度

ワイモバイルでは、5Gに対応したポケット型Wi-Fiとして「Pocket WiFi 5G A501ZT」「Pocket WiFi 5G A102ZT」を取り扱っています。

主なスペックは次のとおりです。

項目 A501ZT A102ZT
5G対応 対応 対応
下り最大通信速度(5G) 2.7Gbps 2.1Gbps
バッテリー容量 5,500mAh 5,300mAh
同時接続台数 最大64台 最大30台
重量 約240g 約240g
公式オンラインショップの端末価格 9,900円 10,800円
  • ※端末価格はワイモバイル公式オンラインショップで新規契約する場合の税込価格です。店舗や契約条件によって異なる場合があります。
  • ※最大通信速度はUSB接続時の技術規格上の数値です。Wi-Fi接続時の下り最大通信速度はA501ZTが約1.7Gbps、A102ZTが884Mbpsです。実際の通信速度は利用場所や通信環境によって変動します。
  • ※両端末ともアドバンスモードに対応していますが、利用にはオプションへの加入が必要で、対応エリアに制限があります。

A501ZTは、A102ZTより最大通信速度やバッテリー容量、同時接続台数などのスペックが高い端末です。
一方、A102ZTも5G通信に対応しており、スマホやパソコンなど複数の機器を接続できます。
実際の通信速度は、利用場所や時間帯、電波状況などによって変動するため、最大通信速度だけでなく対応エリアも確認しましょう。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiのメリット・デメリット

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiには、工事不要で使える手軽さや5G対応端末を選べるメリットがあります。
一方で、データ容量や通信エリア、追加料金などには注意が必要です。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiのメリット

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの主なメリットは、工事不要で利用できることや、5G対応端末を選べることです。

工事不要で利用できる
光回線のような開通工事が必要ないため、端末と契約の準備が整えばインターネットを利用できます。

自宅でも外出先でも使える
モバイルルーターを持ち運べば、外出先や出張先、旅行先などでもWi-Fiを利用できます。

5G対応端末を選べる
A501ZTやA102ZTなどの5G対応端末を利用すれば、対応エリアで5G通信が可能です。複数の機器を同時接続できるため、スマホやパソコンを使い分けたい方にも便利です。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiのデメリット

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiを契約する際は、データ容量や通信エリアに注意が必要です。

基本プランのデータ容量は月間7GB
標準モードで月間7GBを超えると、当月末まで通信速度が制限されます。動画視聴やテレワークなどでデータ通信量が多い方には、容量が不足する可能性があります。

アドバンスモードには対応エリアの制限がある
アドバンスオプションを利用しても、すべてのエリアで月間容量の上限なしに使えるわけではありません。

オプション料金がかかる
月間7GBを超えて利用したい場合は、基本料金に加えてアドバンスオプションの料金が必要です。

こうした点から、データ通信量が多い方は、ワイモバイル以外のポケット型Wi-Fiも比較しておくことをおすすめします。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの評判・口コミ

✓✗チェックリスト:ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの評判・口コミ

ワイモバイルの端末「Pocket WiFi 5G A102ZT」に関する口コミでは、通信の安定性やバッテリーの持ちを評価する声がある一方、端末の大きさや重さを気にする声も見られます。

良い評判・口コミ

A102ZTについては、4G通信での安定性やバッテリーの持ちを評価する声があります。また、QRコードを使ったスマホとの接続設定が便利だという感想も見られます。

悪い評判・口コミ

一方、端末の大きさや重さが気になるという声もあります。持ち運んで使う機会が多い方は、通信性能だけでなくサイズや重量も確認しておくとよいでしょう。

なお、これらはA102ZTに関する一部の利用者の感想であり、ワイモバイルの全端末や通信品質を一律に評価するものではありません。通信速度や使い勝手は利用場所や時間帯によっても変わります。

ポケット型Wi-Fiを選ぶならWiMAXもおすすめ!

ポケット型Wi-Fiを検討しているなら、ワイモバイルだけでなくWiMAXもおすすめです。
WiMAXは月間データ容量の上限がなく、5G通信にも対応しているため、動画視聴やテレワークなどでインターネットを日常的に利用する方にも適しています。

特に、次のような方におすすめです。

  • 動画やSNSを頻繁に利用する方
  • テレワークやオンライン会議でWi-Fiを使う方
  • 自宅でも外出先でもインターネットを利用したい方
  • データ容量を気にせず使いたい方
  • ※一定期間内に大量のデータ通信を利用した場合、混雑する時間帯に通信速度が制限されることがあります。

ワイモバイルとの料金やデータ容量の違いについては、後ほど詳しく比較します。

WiMAXなら月間データ容量の上限なしで利用できる

WiMAXの大きな特徴は、月間データ容量の上限がないことです。
ワイモバイルの標準モードでは月間7GBの制限がありますが、WiMAXなら通常の利用で月間データ容量を気にせずインターネットを利用できます。
動画視聴やSNS、オンライン会議などで毎月多くのデータを使う方にとって、データ容量の上限がないことは大きなメリットです。

WiMAXは5G対応で自宅でも外出先でも使える

WiMAXは5G通信に対応しており、対応エリアでは高速通信を利用できます。
モバイルルーターなら、自宅だけでなく外出先や旅行先などにも持ち運べるため、さまざまな場所でインターネットを利用できます。
GMOとくとくBB WiMAXで取り扱っている「Speed Wi-Fi DOCK 5G 01」は、受信最大3.5Gbpsの通信に対応しています。
ただし、最大通信速度は技術規格上の数値であり、実際の速度は利用環境によって変動します。

GMOとくとくBB WiMAXは独自の特典も魅力

WiMAXを契約するなら、GMOとくとくBB WiMAXがおすすめです。

GMOとくとくBB WiMAXには、次のようなメリットがあります。

  • 月間データ容量の上限なし:動画視聴やテレワークなど、データ通信量が多い方にもおすすめ
  • 5G対応の高速通信:自宅でも外出先でも快適なインターネット環境を整えやすい
  • 最短即日発送:工事不要で、端末が届いたら簡単な設定で利用できる
  • 独自のキャンペーン・特典:月額料金だけでなく、特典を含めてお得に契約できる
  • 光回線への乗り換えもサポート:WiMAXの利用開始後に通信環境が合わない場合も、対象の光回線へ解約違約金なしで乗り換えられる

GMOとくとくBB WiMAXは、データ容量を気にせず使いたい方はもちろん、将来的に光回線への切り替えを考えている方にもおすすめです。

  • ※一定期間内に大量のデータ通信を利用した場合、混雑する時間帯に通信速度が制限されることがあります。また、キャンペーンや乗り換えサポートには適用条件があります。

GMOとくとくBB WiMAXの
料金・キャンペーンはこちら

WiMAX以外のサービスも含めて比較したい方は、以下の記事も参考にしてください。料金・速度・データ容量などをもとに、おすすめのポケット型Wi-Fiを紹介しています。
関連記事|おすすめのポケット型Wi-Fiを比較

ワイモバイルとWiMAXのポケット型Wi-Fiを比較

ワイモバイルとWiMAXは、どちらも工事不要で利用できるポケット型Wi-Fiですが、料金やデータ容量、通信エリアなどに違いがあります。

特に、毎月のデータ使用量が多い方は、月額料金だけでなくデータ容量の条件も比較して選ぶことが重要です。

月額料金・端末代金を比較

ワイモバイルとWiMAXでは、月額料金や端末代金、キャンペーンの内容が異なります。

比較項目 ワイモバイル GMOとくとくBB WiMAX
月額料金 4,065.6円 端末発送月1,375円、1ヶ月目以降5,566円
容量上限なしで使う場合 4,818円(アドバンスオプション加入時) 追加オプション不要
端末代金 A501ZT:9,900円/A102ZT:10,800円 33,264円(36回分割、36ヶ月利用で実質0円)
キャンペーン 申込み条件により異なる 独自のキャンペーン・特典あり
  • ※すべて税込。WiMAXの端末代金は36回分割の支払いと同額の割引が適用され、36ヶ月の利用で実質0円となる条件です。途中解約時には端末代金の残債が発生する場合があります。ワイモバイルの端末価格は公式オンラインショップの新規契約時の掲載価格です。

ワイモバイルは、基本料金だけを見るとWiMAXより安く利用できます。ただし、月間7GBを超えて利用したい場合は、アドバンスオプションへの加入が必要です。
一方、GMOとくとくBB WiMAXは、月間データ容量の上限がなく、独自の特典も提供しています。
どちらがお得かは利用期間やキャンペーンによって変わるため、月額料金だけでなく、端末代金や特典を含めた実質負担額で比較しましょう。

データ容量・速度制限を比較

データ容量を重視する場合は、WiMAXがおすすめです。

比較項目 ワイモバイル WiMAX
月間データ容量 標準モード7GB 上限なし
容量上限なしの利用 アドバンスオプションが必要 通常プランで利用可能
5G通信 標準モードで対応(アドバンスモードは非対応) 対応
エリアの条件 アドバンスモードは対応エリアが限定される WiMAXの提供エリア内で利用可能
速度制限 標準モードの7GB超過時や直近3日間の大量通信時 一定期間の大量通信時、混雑時間帯に制限される場合あり

ワイモバイルは、標準モードでは月間7GBまで利用でき、アドバンスオプションに加入すると対応エリアで月間データ容量の上限なしに利用できます。ただし、直近3日間で約10GB以上利用した場合は速度制限の対象となります。

一方、WiMAXは通常プランで月間データ容量の上限がなく、容量上限なしで使うための追加オプションも必要ありません。

そのため、毎月のデータ使用量が多い方にはWiMAXがおすすめです。

通信速度・対応エリアを比較

ワイモバイルとWiMAXは、どちらも5G通信に対応しています。
ただし、利用する通信回線や対応エリアが異なるため、どちらが速いかは利用する場所や端末によって変わります。
ワイモバイルはソフトバンクのネットワークを利用し、WiMAXはWiMAX 2+、au 4G LTE、au 5Gのネットワークを利用します。
通信速度を比較する際は、最大通信速度だけでなく、利用予定の場所での対応状況や実測速度も確認しましょう。

ワイモバイルとWiMAXはそれぞれどんな人におすすめ?

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、データ使用量が比較的少なく、標準モードの月間7GBで十分な方に向いています。

一方、WiMAXは動画視聴やオンライン会議などで多くのデータを使う方や、月間データ容量の上限を気にせず使いたい方におすすめです。
特に、ポケット型Wi-Fiを日常的に利用する方は、WiMAXを検討するとよいでしょう。

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiに関するよくある質問

Q. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは無制限で使えますか?

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、アドバンスオプションに加入すると、対応エリアで月間データ容量の上限なしに利用できます。
ただし、直近3日間で約10GB以上利用すると速度制限の対象となります。また、アドバンスモードを利用できるエリアは限られているため、契約前に確認が必要です。

Q. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiの月額料金はいくらですか?

Pocket WiFiプラン2(ベーシック)の基本月額料金は4,065.6円(税込)です。
アドバンスオプションを利用する場合は月額752.4円(税込)が加算され、合計4,818円(税込)となります。端末代金などは別途確認が必要です。

Q. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは5Gに対応していますか?

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、5G対応端末と5G対応エリアの組み合わせで5G通信を利用できます。
A501ZTやA102ZTは5Gに対応していますが、利用できる通信方式や最大通信速度は端末によって異なります。

Q. ワイモバイルのスマホとセットで安くなりますか?

ワイモバイルのスマホを契約しているだけで、ポケット型Wi-Fiの料金が自動的に割引されるわけではありません。
ただし、対象の固定回線と組み合わせる「おうち割 光セット(A)」では、Pocket WiFiプラン2(ベーシック)も月額550円(税込)の割引対象です。
適用には対象サービスの契約や申込みなどの条件があるため、事前に確認しましょう。

Q. ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは解約違約金がかかりますか?

Pocket WiFiプラン2(ベーシック)は、契約期間の定めがないプランです。
ただし、新規契約の場合、回線提供開始月から12ヶ月以内に解約を申し込むと、契約解除料1,100円(税込)が発生する条件があります。
また、端末代金の分割払いが残っている場合は、解約後も残債の支払いが必要になることがあります。

まとめ|ポケット型Wi-Fiを選ぶならGMOとくとくBB WiMAXもおすすめ

ワイモバイルのポケット型Wi-Fiは、工事不要で利用でき、メール確認や調べものなど、少量のデータ通信を中心に使う方におすすめです。

一方、標準モードには月間7GBのデータ容量制限があり、アドバンスモードでは5G通信を利用できないなどの条件があります。

そのため、動画視聴やテレワークなどで日常的に多くのデータを使う方には、月間データ容量の上限がなく、5Gにも対応したWiMAXがおすすめです。
GMOとくとくBB WiMAXなら、独自のキャンペーンや特典に加え、対象の光回線への乗り換えサポートも用意されています。
データ容量を気にせずインターネットを使いたい方は、ぜひGMOとくとくBB WiMAXをチェックしてみてください。
GMOとくとくBB WiMAXの
料金・キャンペーンはこちら

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記事監修

野口 圭一

GMOインターネット株式会社
とくとくBB事業部所属

プロバイダーサービスの「GMOとくとくBB」事業責任者/ネット回線の専門家