VDSLとは?マンションで速度が遅い原因と今すぐできる改善方法を解説

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  • VDSLとは、マンション共用部までは光ファイバー、各部屋までは電話線で接続する配線方式です。
  • 光配線方式より速度が出にくい傾向があり、IPv6接続・有線LAN・ルーター見直しで改善できる場合があります。
  • 根本的な改善には光配線方式への変更や別回線の検討が必要です。

「光回線を契約しているのに、なぜかインターネットが遅い……」と毎日ストレスを感じていませんか?その原因は、マンションの配線方式にあるかもしれません。本記事では、マンションで広く使われているVDSL方式の仕組みや速度が遅い理由、そして今すぐ試せる改善方法から根本的な乗り換え先の選び方まで、初心者にもわかりやすく解説します。

目次 開く 閉じる
  1. まず試したいVDSLの速度改善方法3選
  2. VDSLとは?仕組みをわかりやすく解説
  3. マンションの3つの配線方式を比較
  4. VDSLが遅い3つの理由
  5. 自分の部屋がVDSLか見分ける方法
  6. 今すぐできる速度改善方法5選
  7. 光回線に乗り換える|契約するインターネット事業者を選び直すのも有効
  8. 根本解決:光配線方式への変更手順
  9. VDSLから変更できない場合の代替策
  10. よくある質問(FAQ)
  11. まとめ

まず試したいVDSLの速度改善方法3選

記事を読む前に、効果が大きい改善策TOP3をご紹介します。

  1. IPv6(IPoE)接続に切り替える:夜間の混雑を回避でき、速度が安定しやすい
  2. 有線LAN接続に変更する:Wi-Fiノイズを排除し、速度と安定性が向上する
  3. ルーターを最新機種に買い替える:古い機器が原因のボトルネックを解消できる

VDSLには構造上100Mbps前後という速度の上限があります。上記の改善策は「その上限に近づける」ためのもので、VDSLの接続方式そのものを変える方法ではありません。もし根本的に解決したい場合は、光配線方式への変更やホームルーターへの乗り換えも視野に入れるのも一つの手です。

IPv6については、以下の記事で詳しく解説しています。

IPv4とIPv6の違いについて詳しくはこちら

VDSLとは?仕組みをわかりやすく解説

VDSLとは、マンションなどの集合住宅で使われる光回線の配線方式のひとつです。「Very high-speed Digital Subscriber Line(超高速デジタル加入者線)」の略称で、以下のような仕組みでインターネットをつないでいます。

  • 電柱〜マンション共用部:光ファイバーで接続
  • マンション共用部〜各部屋:電話線(銅線・メタル線)で接続

つまり、「光回線」と言っても部屋まで光ファイバーが届いているわけではないのがVDSLの特徴です。部屋の壁にある電話線の差し込み口(モジュラージャック)にVDSLモデムをつなぐことでインターネットを利用します。

古いマンションでは、既存の電話線をそのまま再利用できるため工事費用を抑えられるという理由から、VDSL方式が多く採用されてきました。

マンションの3つの配線方式を比較

マンションの光回線には、配線方法の違いによって3つの接続方式があります。それぞれ「共用部から各部屋までをどんな線でつなぐか」が異なります。

方式 共用部〜各部屋の配線 最大速度(目安)
VDSL方式 電話線(銅線) 〜100Mbps程度
LAN配線方式 LANケーブル 〜1Gbps程度
光配線方式 光ファイバー 1Gbps〜

LAN配線方式とは、マンション共用部から各部屋までをLANケーブル(インターネット用のケーブル)でつなぐ方式です。電話線よりも高速で、最大1Gbps程度に対応できます。

光配線方式は各部屋まで光ファイバーを直接引き込む方式で、3つのなかで最も速度が出やすく安定しやすい方式です。

VDSL方式は3つのなかで速度が出にくい傾向があり、特に動画視聴やオンラインゲーム、テレワークを行う場合には物足りなさを感じやすい方式です。

VDSLが遅い3つの理由

電話線は通信速度に限界がある

VDSLでは共用部から各部屋まで電話線を使うため、速度の上限が100Mbps前後にとどまる傾向があります。現在主流の光配線方式(1Gbps〜)と比べると、速度面で大きな差が生じやすくなります。どれだけ高速なプランを契約していても、電話線がボトルネックになってしまいます。

建物内の住人で回線を共有している

VDSL方式では、マンション全体で1本の光回線をシェアする仕組みです。そのため、夜間(20〜24時前後)や休日など利用者が集中する時間帯に速度が大幅に低下します。世帯数が多い建物ほどこの影響は大きくなります。

電話線はノイズの影響を受けやすい

電話線(銅線)は電磁波やノイズに弱いという特性があります。近くに電子レンジやBluetooth機器があったり、配線が古く劣化していたりすると、通信が不安定になったり速度が低下したりすることがあります。

自分の部屋がVDSLか見分ける方法

自宅の配線方式は以下の2ステップで確認できます。

ステップ1:部屋のコンセント差し込み口を確認する

差し込み口の表記 配線方式
「TEL」または電話マーク VDSL方式の可能性が高い
「LAN」 LAN配線方式
「光」または「光コンセントSC」 光配線方式

差し込み口はテレビ端子の近くに設置されているケースが多いです。

ステップ2:管理会社・大家さんに問い合わせる

コンセントだけで判断できない場合は、管理会社や大家さんに「建物の配線方式」を直接確認するのがもっとも確実です。あわせて「光配線方式へ変更できるか」も聞いておくとスムーズです。

問い合わせ文例:「現在の配線方式はVDSLでしょうか?光配線方式への変更は可能でしょうか?変更の場合の費用や手続きについても教えていただけますか?」

今すぐできる速度改善方法5選

VDSLの上限を超えることはできませんが、実測値を上限に近づけるために、自分でできる改善策はいくつかあります。以下の方法を順番に試してみてください。

IPv6(IPoE)接続に切り替える【改善が期待しやすい】

IPv6(IPoE)とは、従来の混雑しやすい通信経路を使わずにインターネットへ直接接続できる、新しい通信方式のことです。従来の「IPv4 PPPoE」接続は、夜間に混雑する網終端装置を経由するため速度が低下しやすくなります。

「IPv6 IPoE(v6プラス等)」に切り替えると混雑ポイントを回避でき、夜間でも安定した速度が期待できます。契約中のプロバイダーのマイページから申し込み可能なケースが多いですが、プロバイダーによっては利用に月額料金がかかる場合もあります。

なお、IPv6に切り替えても改善しない場合は、建物内の配線状況やVDSLモデム自体の問題が原因である可能性があります。

IPv4とIPv6の違いについては、以下の記事で詳しく解説しています。

IPv4とIPv6の違いを初心者向けに解説|なぜIPv6が必要なの?

有線LAN接続に変更する

Wi-Fiで接続している場合は、LANケーブルでパソコンとルーターを直接つなぐと電波干渉がなくなり速度と安定性が向上します。LANケーブルには通信速度の規格があり、「Cat5e」や「Cat6」と書かれているものが現在の標準的な規格です(Cat6推奨)。数百円程度からホームセンターやAmazonなどのネット通販で手軽に購入できます。

ルーターを最新機種に変える

古いルーターは処理能力が低く、速度のボトルネックになることがあります。Wi-Fi 6対応・IPv6 IPoE対応の機種への買い替えで、宅内の通信環境が改善しやすくなります。

VDSLモデムを再起動する

長期間電源を入れっぱなしにしていると内部でエラーが蓄積し、速度が低下することがあります。コンセントを抜いてしばらく待ってから再起動するだけで改善するケースもあります。

モデムの操作方法については、以下の記事をご参照ください。

VDSLモデムのランプ異常・トラブル対処法はこちら

Wi-Fiを5GHz帯に変更する

Wi-Fiを使っている場合、2.4GHz帯は電子レンジなどの家電と干渉しやすいです。ルーターの設定で5GHz帯のSSID(Wi-Fiの接続先名称)に切り替えると電波干渉が減り、速度が安定しやすくなります。

SSIDの確認・変更方法については、以下の記事で詳しく解説しています。

SSIDについて詳しくはこちら

光回線に乗り換える|契約するインターネット事業者を選び直すのも有効

上記の改善策をすべて試しても速度が改善しない場合、契約するインターネット事業者(プロバイダー)を見直すことも有効な手段のひとつです。プロバイダーによってネットワークの品質や混雑のしにくさが異なるため、乗り換えだけで速度が改善するケースもあります。

プロバイダーやインターネット事業者を乗り換える際は、以下のポイントを確認しましょう。

  • IPv6やv6プラスに対応しているか
  • 高性能Wi-Fiルーターを使えるか
  • 光回線を選べるか
  • スマホとのセット割が使えるか
  • 自分のエリアで利用できるか

GMOとくとくBBは有力な選択肢のひとつ

GMOとくとくBBの光回線は、速度と安定性を重視する方に向けた以下の特長を備えています。

  • IPv6(IPoE)対応:v6プラスに対応しており、夜間の混雑を回避した高速通信が利用しやすい
  • 混雑しにくい通信経路:IPoE方式でインターネットに接続するため、時間帯による速度低下を受けにくい
  • 高性能Wi-Fiルーターのレンタルに対応:Wi-Fi 6対応ルーターをレンタルできるため、自分でルーターを用意する手間がかからない
  • v6プラス対応:IPv4通信もIPv6回線経由でおこなうことで、より多くのサービスで混雑を回避した通信が可能

これらの特長により、VDSLで感じていた「夜だけ遅い」「動画が止まる」といったストレスを解消しやすい環境が整います。

プロバイダーによってはIPv6(IPoE)の利用に月額料金がかかる場合がありますが、GMOとくとくBBではv6プラスを標準提供しており、追加料金なしで利用できます。また、高性能Wi-Fiルーターも1ギガプランならレンタル無料で提供しています(10ギガプランは月額190円~)。

GMOとくとくBBでは、スマホキャリアや使い方に合わせて光回線を選べます。

ドコモ・ahamoユーザーの場合

ドコモ・ahamoユーザーは、ドコモ光を検討するとよいでしょう。ドコモユーザーは「ドコモ光セット割」を利用できるため、スマホ代が永年割引になり、家族でドコモを使っている場合は通信費全体を抑えやすくなります。プロバイダーに「GMOとくとくBB」を選ぶことで、高速で安定した通信を利用しやすくなります。

ahamoユーザーにとっても、セット割こそありませんが、dポイント還元などのキャンペーンを考慮するとおトク度が高いです。

ドコモ光(GMOとくとくBB)の詳細はこちら

au・UQモバイルユーザーの場合

auひかりは、au・UQモバイルユーザー向けにスマホとのセット割が利用できる光回線です。スマートバリューにより、通信費をまとめて抑えやすい特長があります。また、auひかりは独自回線を使うため、混雑の影響を受けにくい場合があります。

auひかり(GMOとくとくBB)の詳細はこちら

特定キャリアに縛られたくない場合

スマホキャリアに関係なく選びたい方は、「GMOとくとくBB光」がおすすめです。シンプルな料金体系で、契約期間の縛りなしで利用できます。高性能Wi-Fiルーターのレンタルにも対応しているため、コストを抑えながら快適な通信環境を整えたい方に向いています。

GMOとくとくBB光の詳細はこちら

根本解決:光配線方式への変更手順

VDSL方式の根本的な解決策は、光配線方式(各部屋まで光ファイバーを直接引き込む方式)への変更です。速度・安定性ともに大幅に向上が見込めます。

工事の内容は、屋内配線の光ファイバーへの張り替え、各部屋への光コンセント設置、ONU(光回線終端装置)の設置・動作確認です。

ただし、この工事は入居者個人では進められず、管理会社・オーナーの許可と回線事業者との連携が必要です。以下の手順で進めましょう。

ステップ1:自分の建物が光配線に対応しているか確認する

まず、建物がすでに光配線方式に対応しているかを調べます。NTT東日本のエリア検索(フレッツ光公式サイト)で住所を入力すると、対応している配線方式が確認できます。

「光配線方式」と表示されれば変更可能な状態です。「VDSL方式のみ」と表示される場合は、建物内に光配線設備がないため、設備新設の工事が別途必要になります。

ステップ2:管理会社・大家さんに工事の許可を取る

光配線方式への変更は、建物の共用部に光配線設備(光スプリッタ等)を新設・変更する工事を伴うため、必ず管理会社や大家さんの許可が必要です。賃貸マンションの場合はオーナーが判断できますが、分譲マンションの場合は管理組合の承認が必要で、総会決議が求められることもあります。

許可を求める際は「光配線方式に変更することで全戸の通信環境が改善される」「工事はNTTが行い、費用負担も軽微」といった点を説明すると話が進みやすくなります。

ステップ3:NTT(または契約回線事業者)に申し込む

管理会社の許可が取れたら、契約中の回線事業者(NTT東日本・NTT西日本など)に変更を申し込みます。NTT東日本では、専用のWebフォームから「管理会社の情報」を入力すると、NTT東日本の担当者が管理会社へ直接連絡・案内してくれる窓口があります。

これを活用すると、入居者が間に入らなくてもNTT側が管理会社と直接調整してくれるため、手続きがスムーズになります。

ステップ4:工事・開通

工事当日は、NTTの担当者が建物共用部に光スプリッタを設置し、各部屋まで光ファイバーを引き込みます。部屋内には光コンセントとONU(光回線終端装置)が設置され、動作確認後に開通となります。

マンションの場合、宅内工事のみであれば30分〜1時間が目安です。ただし配線状況によっては2〜4時間ほどかかる場合もあるので、時間には余裕をもって依頼しましょう。

※NTT東日本・西日本では、VDSL方式から光配線方式への切り替えにかかるタイプ変更工事費は無料となっています(ひかり電話などオプションの工事費は別途かかる場合があります)。

VDSLから変更できない場合の代替策

実際のところ、光配線方式への変更は実現できないケースも少なくありません。主な理由は以下のとおりです。

  • 共用部から各部屋まで光ファイバーを通すための配管(CD管)が建物内に存在しない
  • 配管があっても経年劣化や詰まりにより光ケーブルを通せない
  • 分譲マンションで管理組合の承認が得られない
  • オーナーが費用・手間を理由に工事を断る

このように、光配線方式への変更は建物の設備状況やオーナーの判断に左右されます。実際に光配線の設備がなかったり、工事を伴うためオーナーの許可が降りないことがあります。その場合は、以下の代替手段を検討しましょう。

ホームルーター(置くだけWi-Fi)に乗り換える

工事不要でコンセントに差すだけで使えるホームルーターは、VDSLの速度制限を超えられる可能性があります。5Gエリアでは実測100〜200Mbps程度の速度が出るケースもあります(エリア・機種・時間帯により異なります)。

GMOとくとくBBのホームルーターは工事不要で利用でき、お申し込み後「最短即日」で発送。機器の到着次第すぐに使い始められます(エリア・在庫・配送状況による)。テレワークや動画視聴が多い方に特におすすめです。

GMOとくとくBBおすすめのホームルーター

  • とくとくBBホームWi-Fi

とくとくBBホームWi-Fiの詳細はこちら

  • ソフトバンクエアー(ソフトバンクスマホとセット割あり)

ソフトバンクエアーの詳細はこちら

よくある質問(FAQ)

VDSLとLAN配線方式の違いは何ですか?

VDSLは各部屋まで電話線を使う方式、LAN配線方式はLANケーブルを使う方式です。LAN配線方式のほうが速度が出やすい傾向があります。ただし、どちらも光配線方式よりは速度面で劣る傾向があります。

VDSLでオンラインゲームはできますか?

カジュアルなゲームやシングルプレイ中心であれば利用できる場合があります。ただし、VDSLは光配線方式と比べてping値(遅延)が高めになりやすく、対戦ゲームやFPSなど反応速度が重要なゲームでは不利になることがあります。

ゲームのラグが気になる場合は、有線LAN接続への変更や光配線方式・光回線への乗り換えを検討しましょう。

ping値について詳しくはこちら

夜だけ速度が遅くなるのはなぜですか?

VDSL方式は建物内で回線を共有しているため、夜間など利用者が集中する時間帯に速度が低下しやすくなります。ただし、夜だけ遅い場合はVDSL以外の原因(プロバイダーの混雑・ルーターの性能など)が関係していることもあります。まずIPv6(IPoE)への切り替えを試し、改善しない場合はプロバイダーの変更も検討してみましょう。

ホームルーターに向いていない人はいますか?

ホームルーターは電波状況やエリアによって速度が変動しやすく、安定性を最優先したい場合には不向きなことがあります。特にオンラインゲームや大容量ファイルの送受信を頻繁に行う方、複数デバイスを同時に使う方は、光回線の有線接続の方が快適に使えるケースが多いです。

VDSLで動画視聴やテレワークはできますか?

HD画質の動画視聴や一般的なビデオ会議であれば問題なく利用できる場合が多いです。ただし、4K動画の視聴や複数人での同時利用、大容量ファイルの送受信には速度不足を感じる場合があります。

賃貸マンションでも光配線方式に変更できますか?

建物全体の設備変更が必要なため、入居者個人が単独で変更することはできません。管理会社や大家さんに相談し、建物全体での対応が可能か確認が必要です。変更が難しい場合はホームルーターや光回線への乗り換えをご検討ください。

VDSLモデムは自分で購入できますか?

VDSLモデムは回線事業者(NTTなど)から貸し出されるケースがほとんどです。自分で購入・交換することは基本的にできません。モデムに問題がある場合は回線事業者に相談しましょう。

NTTのVDSL廃止とはどういうことですか?

NTT東日本・NTT西日本では、光配線方式とVDSL/LAN配線方式の装置が併設されている一部の建物を対象に、光配線方式への移行案内を行っています。対象となる建物には案内が届くため、詳しくはNTT東日本・NTT西日本の公式情報を確認しましょう。該当する場合は、光配線方式への移行または代替サービスへの切り替えが必要です。詳しくはNTT東日本・西日本の公式サイトでご確認ください。

NTT東日本公式サイト
NTT西日本公式サイト

まとめ

VDSLとは、マンション共用部までは光ファイバー、各部屋までは電話線でつなぐ配線方式です。速度の上限が100Mbps前後にとどまる傾向があり、光配線方式と比べて速度・安定性ともに差が生じやすい方式です。

  • 速度をすぐに改善したい→ IPv6(IPoE)への切り替えと有線接続を試す
  • 根本的に解決したい→ 管理会社に光配線方式への変更を相談する
  • 工事なしで今すぐ切り替えたい→ GMOとくとくBBのホームルーターを検討する(在庫・配送状況による)
  • スマホとのセット割で通信費をまとめたい→ キャリア別の光回線を検討する

VDSLの遅さにお悩みの方は、自分の利用スタイルや契約中のスマホキャリアに合わせて、最適な回線を選んでみてください。GMOとくとくBBでは、WiMAXから光回線まで幅広いサービスを取り揃えています。

おすすめ光回線比較はこちら