GMOひかり着信転送サービス|GMOとくとくBB
着信転送サービス

着信転送サービス

ご利用イメージ

  • ※一度電話をとってからの転送やお話中の時にかかってきた電話を転送することはできません。
  • ※金額は全て税込です。

ご利用料金

付加サービス名 月額料金 工事費*1
着信転送サービス 550円 1,100円
  • *1「GMOひかり電話」と同時工事の場合、減額されます。

本人確認手続き

「着信転送サービス」をご利用になる場合、本人確認書類の提出が必要です。

本人確認が必要なサービス

  • ・着信転送サービス
  • ・GMOひかり電話A(エース)

本人確認手続きの流れ

  1. お客さま

    着信転送サービスの申し込み

  2. GMOとくとくBB

    着信転送サービスの本人確認書類を送付

  3. お客さま

    本人確認書類の返送
    案内に沿って本人確認書類をご準備し、本人確認書類を返送してください。

  4. GMOとくとくBB

    書類の確認
    ご返送いただいた書類の確認が終わり次第、ご利用開始に向けた準備に入ります。

  5. NTT

    開通工事

    • ※工事日は、本人確認完了後に決定します。
    • ・工事日を最短でご希望の場合、本人確認が完了してからの最短工事日となります。
    • ・ご希望の工事日までに本人確認が完了しなかった場合、またはご希望の工事日に空きがなかった場合は、GMOとくとくBBよりお電話にてご連絡します。
  6. ご利用開始!
  • ※ご利用状況によって、ご利用開始までの流れは異なる場合があります。
  • ※書類に不備がある場合は、再度GMOとくとくBBから書類一式を送付しますので、再提出をお願いします。
  • ※上記は、「着信転送サービス」における手続きの流れとなります。

本人確認書類について

GMOとくとくBBより書面が届きましたら、以下の必要書類をご準備いただき、書面同封の返信用封筒にてGMOとくとくBBまでお送りください。
書類に不備がございますと再申込の手続きが必要となる場合がございますのでご注意ください。
ご提出いただいた書類は確認後すぐに破棄させていただきます。いかなる場合にもご返却しかねますので予めご了承ください。

本人確認書類として、以下の書類をご用意ください。
書類は有効期限内のもので、お送りいただく際は必ずコピーを取ったうえでコピーをお送りください。
有効期限切れの書類は受け付けできません。

個人

種別 必要なページ/面 注意事項
運転免許証
  • 1)表面(必須)
  • 2)裏面(変更の記載がある場合)
各都道府県公安委員会が発行のもの(国際免許証は除く)
裏面に変更の記載がある場合、裏面も確認させていただきます。
パスポート*1
  • 1)顔写真入りページ(必須)
  • 2)所持人記入欄(必須)
所持人記入欄は、裏表紙の内側にあります。
ご自身の指名、住所を記入してください。
住民基本台帳
カード
(顔写真付き)
  • 1)表面(必須)
  • 2)裏面(変更の記載がある場合)
顔写真が掲載されているもの
顔写真付きのもののみ有効。
裏面に変更の記載がある場合、裏面も確認させていただきます。
在留カード*2
  • 1)表面(必須)
  • 2)裏面(必須)
在留資格のあるもの
在留期限内のものをご掲示ください。
表面・裏面あわせてご掲示ください。
マイナンバー
カード
  • 表面(必須)

顔写真が掲載されているもの
顔写真付きのもので有効期限内のもの。
表面をご提示ください。

  • ※通知カードは対象となりません。
  • ※個人番号のコピーは送付しないでください
A:健康保険証*3

B:補助書類
A:氏名・生年月日記載面
B:住所・発行日記載面
健康保険証を本人確認とする場合補助書類が必要です。
健康保険証を本人確認書類とされる場合は、コピー後に「記号」ならびに「番号」の部分を判読不可能な状態(塗りつぶしなど)にした上でお送りください。

法人

種別 必要なページ/面 注意事項
登記事項証明書
もしくは
印鑑登録証明書
以下の記載があるもの
  • ・名称
  • ・本店または主たる事務所の所在地
発行後6か月以内のものをご掲示ください。
左記書類に記載されている本店又は主たる事務所の所在地と申込住所が異なる場合、左記書類と併せて申込住所が記載された以下の書類をご掲示ください。
  • 1. 国税又は地方税の領収書または納税証明書
  • 2. 社会保険料の領収書
  • 3. 公共料金の領収書
    (いずれも領収日付または発行日の記載があり、その日付が事業者が送付を指示または送付を受ける日より6か月以内であるもの)

補助書類

種別 注意事項
  • ・公共料金領収証(電気・都市ガス・水道の料金領収書)
  • ・住民票の写し*1
  • *1 本籍地およびマイナンバーの記載のある住民票の写しは送付しないでください。
発行後6か月以内のものをご掲示ください。
左記書類に記載されている本店又は主たる事務所の所在地と申込住所が異なる場合、左記書類と併せて申込住所が記載された以下の書類をご掲示ください。
  • *1 住所の記載面が必要になります。
  • *2 以下の書類をご利用の場合、在留カードを選択してください。
    • ・特別永住者の方で現在も有効な外国人登録証明書をご利用の場合
    • ・特別永住者証明書をご利用の場合
  • *3 以下の書類については、健康保険証と同等と認めます。
    • ・国家公務員共済組合員証
    • ・地方公務員共済組合員証
    • ・私立学校教職員共済加入者証
    • ・自衛官診療証
  • ※ 「不鮮明な部分がある」「意図的に塗りつぶされた部分がある」といった場合、再度提出を求めることがあります。

注意事項

  • ・本人確認書類(補助書類含む)は必ずコピーをお送りください。また、ご提出いただいた書類は、確認後すぐに破棄します。
    いかなる場合にも書類の返却はできませんので、予めご了承ください。
  • ・健康保険証を本人確認書類とされる場合は、コピー後に「記号」ならびに「番号」の部分を判読不可能な状態(塗りつぶしなど)にした上でお送りください。
  • ・お申し込み時に入力された氏名、住所が本人確認書類の内容と一致しない場合は、本人確認が非承認となる場合があります。
  • ・状況によって本人確認手続きに時間がかかる場合があります。
  • ・本人確認書類は、一部を隠したり改ざんしたものは無効となります。
  • ・工事日は確認完了後に決定するため、ご希望に沿えない場合があります。
  • ・郵送途中の事故・トラブル等により、利用者または第三者に損害が生じた場合であっても、当社は一切の責任を負いません。

「着信転送サービス」本人確認に関するお問い合わせ

  • ・着信転送サービスの本人確認書類が届かない場合
  • ・紛失した等再送が必要な場合

【GMOとくとくBBお客さまセンター】

TEL:0570-045-109
受付時間:10:00~19:00(平日)

ご利用方法

サービス開始

転送を開始します。
ご利用になるためには事前にご契約回線から「転送先の設定」を行ってください。

  • ・「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下からどれか一つ操作を行ってください。
    ⇒呼び出さずに転送する場合:「1」+「1」本サービスを開始します。
    ⇒呼び出してから転送する場合:「1」+「2」本サービスを開始します。
    ⇒お話し中の時に転送する場合:「1」+「3」本サービスを開始します。
    ⇒呼び出してからもしくはお話し中の時に転送する場合:「1」+「4」本サービスを開始します。

サービス停止

  • ・「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って操作を行ってください。
    ⇒「0」本サービスを停止します。初回利用時はこの状態に設定されています。

転送先の設定

転送先の電話番号を設定します。
電話番号の設定は全て市外局番から行ってください。

  • ・転送先登録(転送先が1箇所の場合)
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。
    ⇒「2」+「転送先の電話番号」+「♯」
  • ・転送先リストの登録(転送先が複数ある場合)
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。
    ⇒「4」+「0」+(指定したいリスト番号「1」~「4」)+「転送先の電話番号」+「♯」
  • ・転送先リストからの指定(転送先が複数ある場合)
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。
    ⇒「4」+「1」+(指定したいリスト番号「0」~「4」)
  • ・転送先リストの登録内容確認
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。
    ⇒「8」+「0」
    転送先リストの登録内容を確認します。

リモートコントロールの事前設定

「リモートコントロール」とは外出先の電話から転送の開始/停止、転送先の指定ができる機能です。

  • ・リモートコントロールを利用する
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。⇒「4」+「3」+「1」+(4桁の暗証番号「XXXX」)
  • ・リモートコントロールの利用を開始し、同時にリモコン用の暗証番号を登録します。
    ・リモートコントロールを利用しない
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。⇒「4」+「3」+「0」
    リモートコントロールの利用を停止します。(※初回利用時にはこの状態に設定されています。)
  • ・リモートコントロールの設定内容確認
    「142」をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。
    ⇒「8」+「2」
    リモートコントロールの設定を確認します。

リモートコントロールのご利用方法

「リモートコントロール」とは外出先の電話から転送の開始/停止、転送先の指定ができる機能です。
ご利用になるためには事前にご契約回線から「リモートコントロールの事前設定」を行ってください。
各地のリモートコントロール用電話番号にダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。別途、通話料金がかかります。

リモートコントロールのご利用方法

エリア 電話番号
東日本 03-6304-4141
西日本 06-6480-6142
  • ・リモートコントロールによるサービスの開始/停止
    リモートコントロール用の電話番号をダイヤルし、音声ガイダンスに従って以下の操作を行ってください。
    ⇒ご契約回線の電話番号+「♯」+(4桁の暗証番号「XXXX」)+「1」
    本サービスを開始します。
    ⇒ご契約回線の電話番号+「♯」+(4桁の暗証番号「XXXX」)+「0」
    本サービスを停止します。
    ⇒ご契約回線の電話番号+「♯」+(4桁の暗証番号「XXXX」)+「2」+(指定したい リスト番号「0」~「4」)
    転送先リストから選択を行い、本サービスを開始します。

GMOひかり電話 着信転送サービスの詳細な設定方法につきましては、NTT提供のマニュアルをご参照ください。

注意事項

  • ・ナンバー・リクエストと併用した場合、ナンバー・リクエストによる着信拒否が優先されます。
  • ・着信拒否サービスと併用した場合、転送される通話は迷惑電話として登録出来ません。また、番号登録されている相手からの着信時は転送を行いません。
  • ・電話をかける方(発信者)が番号通知を行って(転送元へ)発信し、転送先が番号表示可能な電話機をご利用の場合、転送先で表示される電話番号は発信者の番号となります。
  • ・本サービスでは以下の機能はサポートしていません。
    応答後転送
    転送トーキ
    転送元案内
    転送元番号常時通知
    転送元電話番号受信サービス
  • ・本サービスのカスタマコントロールはスティミラスプロトコルには対応していません。全てDTMF(PB)信号にて行ないます。
  • ※NTT東日本・NTT西日本の“INS着信転送サービス”ではスティミラスプロトコルを使用しています。
    着信転送時の通話料金は「発信者 - 転送元」間では"発信者"に、「転送元 - 転送先」間では“転送元”である本サービスご契約者にそれぞれ課金されます。

ページトップへ