GMOとくとくBBはドコモ光の提携プロバイダーです

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present100ポイント(円相当)プレゼント

GMOとくとくBBのドコモ光※1をご利用の際、ご自宅のインターネット回線の速度が100Mbpsを下回った場合、100円相当のGMOポイントを差し上げます。※2

お申込みの流れ

  1. 速度計測

  2. GMOとくとくBBに申請

  3. 翌月100ポイント
    ゲット!

ご利用開始までの流れ

  • 「v6プラス」の速度計測

    GMOとくとくBBが指定する速度判定サイトを使って、速度を計測してください。
    Studio Radishが提供するスピード測定システムです。マルチセッションで測定します。

    v6プラスを使ったドコモ光の回線速度を、Radishマルチセッションβ版(外部サイト)でご計測ください。下りの回線速度が100Mbpsを下回った場合、測定結果の画面を撮影の上、計測結果を専用フォームよりご提出ください。

    動作環境について

    Javaの最新版が必要です。またJavaアプレットを有効に設定する必要があります。

    スピード測定について

    様々なインターネットご利用シーンを想定し、マルチセッション方式での測定システムをご紹介しています。
    マルチセッション方式での測定では、複数用途のインターネット利用が同時に行われる場合の合計速度を測定することが可能です。
    たとえば、インターネットのwebサイトを閲覧中に、セキュリティソフトの更新をしたり、写真や音楽をダウンロードしたりする等、時に複数目的の接続を行うシーンにおける合計速度をご確認いただけます。

    計測サイトでの手順
    1. 回線情報登録は任意となりますので、登録をされない場合には「登録をSKIPして測定」をクリックして画面をお進みください
    2. 次の画面で「測定ページ」をクリック
    3. 測定設定のページにて測定方向が「両方向」になっていることを確認の上、「測定ページへ」をクリック
    4. 画面が変わりましたら、「測定開始」をクリック
    5. 回線速度測定結果画面にある「レポートの作成」をクリック
  • 計測結果が表示された画面を撮影

    「STEP1」の手順で表示された計測結果「Test Report」画面のキャプチャーまたはスクリーンショットをとってください。または、計測したパソコンの画面を携帯電話などで撮影いただいてもかまいません。

    • ※ スピードチェック結果の画像は「スピードチェック日が確認できるもの」「速度が確認できるもの」が条件となります。
    計測結果画面
    スクリーンショットのとり方
    Windowsの場合
    1. キーボードの [Print Screen] キーを押す。
    2. 画像ファイルとして保存するためには、『ペイント』を起動して、 [Ctrl] キーを押しながら [V] を押すと貼り付けられます。
    3. [Ctrl] キーを押しながら [S] を押すと、 『名前を付けて保存』と表示されますので、(.png)(.jpeg)に変換の上ファイルを保存してください。
    4. 続いて [Ctrl] キーを押しながら [S] を押すと、 『名前を付けて保存』と表示されますので、名前を付けて画像ファイルを保存してください。
    Macの場合
    1. 3つのキー [Command] + [Shift] + [3] を同時に押す。
    2. デスクトップに現在表示されている画面が、画像(.pngファイル)として保存されます。
  • 専用フォームから提出

    ドコモ光計測データ提出ページ

    上記ページから、スピードチェック結果画像を添付し、GMOとくとくBBにご登録いただいたお名前・GMOとくとくBBから発行したお客さまID(7ケタの数字)をご入力の上、ご提出ください。
    お客さまIDは「登録証」に記載されています。なお受領可否についてのご案内はGMOとくとくBBより発行しております基本メールアドレス宛にご連絡いたします。

    • ※ ご提出いただいたお客さま情報がGMOとくとくBBの登録情報と一致していない場合、GMOポイントの付与ができかねます。あらかじめご了承ください。
適用条件
対象の
お客様

GMOとくとくBBのドコモ光 の「v6プラス」をご利用のお客さま

対象
条件

フレッツ光ファミリータイプ

フレッツ光マンション光配線方式

  • ※ マンションタイプVDSL方式・LAN配線方式の場合は対象外です。

パソコンOSが以下であること
Windows 7 / Windows 8 / Windows 8.1 / Windows 10 / Mac OS X 10.7 / 10.8 / 10.9 / 10.10

お使いのパソコンのLANポート(LANケーブルの差し込み口)が「1000BASE-T」以上に対応している

お使いのLANケーブルが「CAT5e」「CAT6」であること

NTTから貸し出されているホームゲートウェイの型番が以下であること
RT-S300、PR-S300、RV-S340、PR-400、RV-440、RT-400、PR-500、RT-500

有線LANで接続しているときの計測。またはGMOとくとくBBがレンタル提供するWi-Fiルーターの「5GHz帯」での計測。

  • ※ 家電量販店などで発売されている無線LANルーターの場合、ご利用の機種によってスループット上限速度にばらつきがあるため、対象外です。
注意事項
  • 毎月1日~末日までのご申請分を翌月中旬のポイント付与の対象といたします。
  • 期間中に何度申請をいただいても、お一人1回のみ有効といたします。また、毎月申請可能です。
  • 専用の申請フォームからご提出いただいたお客さまの速度測定結果は、GMOとくとくBBお客様サポートセンターが順次確認いたします。
  • 確認完了後、翌月中旬GMOポイントをお持ちのGMOとくとくIDに付与いたします。
  • また、ご提出いただいたお客さま情報がGMOとくとくBBの登録情報と一致していない場合、GMOポイントの付与ができかねます。あらかじめご了承ください。

インターネット回線速度アップの
裏ワザ

スピードチェックで測定結果が大きく下回っていたら、
何らかの原因でスピード低下を起こしている可能性があります。

  • ※ 測定は外部サイト(Studio Radishが提供する計測サイト)に飛びます。
    マルチセッションで測定します。
スピードアップのポイント確認!

計測結果が100Mbps以下の場合、無線LANやパソコン、周辺機器、LANケーブルなどの仕様(規格)による影響が考えられます。下記にて、現在のご利用環境での速度改善のポイントをご案内します。

LANケーブルは1Gbps対応ケーブルですか?

現在、家電量販店等で販売されているのLANケーブルの大半は、一般的な光ファイバー接続の最大速度である 1Gbps(1000Mbps)に対応していますが、過去に購入したLANケーブルは1Gbps対応ケーブルではない可能性があります。光ファイバー接続を利用しながら、接続スピードが100Mbpsを超えない場合、まずはケーブルの種類を確認してみましょう。「CAT5e」「CAT6」は1Gbps対応ケーブルです。

  • ※ LANケーブルが「CAT5e」「CAT6」以外は1Gbps対応ケーブルに変更をオススメします。

パソコンのポートは1Gbps対応(1000BASE-T)となっていますか?

速度低下の要因となるのは、LANケーブルだけではありません。
お使いのパソコンのLANポート(LANケーブルの差し込み口)が「1000BASE-T」に対応している必要があります。

パソコンの背面・側面に、写真のような「差し口」があります。ここに「1000BASE-T」と書いてあれば1Gbps対応ですが、書いていない場合、パソコンの取扱説明書の仕様一覧を確認してください。こちらのLAN関係(もしくはイーサネット関係)の項目に「1000BASE-T」とあれば1Gbps対応のパソコンとなります。

パソコン搭載のOSやブラウザは最新ですか?

パソコン搭載のOSやブラウザの種類、バージョンによっても十分な速度が出ないことがあります。少なくともバージョンについては自動アップデート機能を使う等、常に最新のものをお使いください。

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ドコモ光をご利用中の方
いつもGMOとくとくBBをご利用いただき
ありがとうございます。

ご利用中のお客様のお問い合わせ先に関しましては、下記ページよりご確認頂けます。今後ともGMOとくとくBBをよろしくお願いいたします。